広瀬すずのドラマ一覧!スーパー売れっ子女優の全てを丸裸に!

広瀬すず,ドラマ
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映画、ドラマ、
CMなどで大活躍の売れっ子の広瀬すずさん。

そんな広瀬すずさんの
魅力が満載な出演ドラマをまとめました。

随時最新情報を
更新していきますので
チェックしておいてくださいね^^

それでは早速見ていきましょう。

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広瀬すずのドラマ一覧と役柄情報

ここでは
大人気女優
広瀬すずさんが今まで
出演してきたドラマのあらすじと
役柄を全てまとめていきます。

まだまだ
若い彼女ですが、
いろんなところに引っ張りだこですよね。

その人気の秘訣は何なのか?

まずは、
彼女が出演してきたドラマで
見ていない作品があれば
全てチェックしてみるのもいいかも^^

それでは
早速チェックしていきましょう。

広瀬すず / 幽かな彼女

(2013年4月9日 – 6月18日、関西テレビ)
柚木明日香 役

中学校教師の
神山暁(香取慎吾)は
実は超霊感体質の男。

教師生活12年の暁は、
“ある問題”をきっかけに、
生徒個人の問題には深入りせず、
無関心でいることを心掛けている。

生徒も教師には
“適度な距離”を求めている。
そんなドライな今どきの中学校。

表面的には何の問題もないように見えても、
事件は親や教師の目の届かないところで起きていた!

暁が転勤に伴い引っ越してきた
マンション「メゾン羽生」には、
すでに住んでいる女性アカネ( 杏)がいた。
彼女は実は幽霊(地縛霊)だったのだ!

超無邪気で超おせっかいな上にドジで、
要領が悪いアカネを、幽(かす)かに
気になってくる暁だった。

超霊感体質の中学校教師暁と、
“構ってちゃん”な女地縛霊アカネが
中学に潜むリアルな問題の数々に立ち向かっていくストーリー。

人間と幽霊の垣根を越えた
2人が繰り広げるハートフル・ラブコメディ!!

広瀬すずは、
モデル志望の女の子の
柚木 明日香を演じている。

広瀬すず / TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか~

(2013年4月19日 – 6月21日、TBS)
笹原瑠衣(少女期) 役

「TAKE FIVE」は悪い奴らから大金をせしめる、
風変わりなポリシーを持った義賊の泥棒団。

20年前まで父親と共に史上最強の窃盗団TAKE FIVEの
一員として父と行動を共にしていた
帆村正義(唐沢寿明)は、
ある出来事をきっかけにTAKE FIVEを引退し、
その後大学教授となっていた。

ある日、謎のホームレスの女(倍賞美津子)から
レオナルド・ダ・ヴィンチの
名画「ルクレツィアの
肖像(ミラノの貴婦人の肖像)」の写真を渡される、帆村。

「ルクレツィアの肖像」に
隠された秘密を暴くために、帆村の元に
TAKE FIVEとして新美 晴登(松坂桃李)、
岩月 櫂(稲垣吾郎)、南 真一(六角精児)、
火岡 均(入江甚儀)らが新しいメンバーとして集る。

刑事の笹原瑠衣(松雪泰子)は、
警察官の父がTAKE FIVEの
窃盗事件をきっかけに死亡してしまい、
窃盗行為を心の底から憎み、
正義たちの「TAKE FIVE」を追っていた。

『ATARU』や『相棒』など
大ヒットドラマを手がける櫻井武晴が脚本を担当。

広瀬すずは、
芝大門警察署盗犯係の刑事
笹原 瑠衣の少女期を演じている。

広瀬すず / 激流~私を憶えていますか?

(2013年6月25日 – 8月13日、NHK)
御堂原貴子(中学時代) 役

「激流」は、柴田よしきの
小説を原作にしたテレビドラマ。

修学旅行で
15歳の少女が失踪してから20年たったある日、
圭子(田中麗奈)、貴子(国仲涼子)、美弥(ともさかりえ)、
鯖島(山本耕史)と東萩(桐谷健太)の
5人の同級生たちに
「私を憶えていますか?冬葉」と謎のEメールが届く。

20年ぶりに再会した5人だったが、
5人の身の上に、次々と災難が降りかかっていく。

圭子はある大物女性作家の
原稿紛失事件の責任を負わされ、
文芸部を追われことになった。

鯖島は女性問題で
エリートコースから外れてしまったことを
仲間に打ち明けることが出来ない。

東萩(桐谷健太)は、
ある殺人事件の捜査で
美弥に近づくが、次第に心ひかれていた。

美弥は歌手、小説家として成功をおさめたが、
コカイン不法所持で逮捕されて、
名声は失われてしまった。

夫がリストラされた貴子は娘の華(小林星蘭)を
名門私立小学校に通わせ続けるために
IT企業の社長・大林(カンニング竹山)と愛人契約を結んでいた。

35歳という人生の転換点に、
仕事もプライベートも断崖絶壁に
立たされていた5人は転げ落ちる石のように、
人生の激流にのみ込まれていくのだった。

広瀬すずは、
御堂原貴子(中学時代)を演じている。

広瀬すず / ビター・ブラッド~最悪で最強の親子刑事~

(2014年4月15日 – 6月24日、フジテレビ)
佐原忍 役

「ビター・ブラッド」は、
累計13万部の
雫井脩介の小説が原作のテレビドラマ。

佐原夏輝(佐藤健)は、
困った人を放っておけない新米刑事。

事件の被害者の
気持ちに寄り添いすぎて、涙することも。

銀座警察署刑事課捜査第一係・鍵山班に配属された夏輝は、
少年時代に別離して以来
犬猿の仲の父・島尾明村(渡部篤郎)と再会する。

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班長の鍵山謙介(高橋克実)は
夏輝のバディを明村に任命するのだった。

ちょっとキザで変わり者の父親に反発しながら、
超個性的な先輩たちに振り回されながらも、
夏輝は事件を解決していく。

広瀬すずは佐原の妹で島尾の娘、
佐原 忍(さはら しのぶ)を演じている。

広瀬すず / おやじの背中 第3話

(2014年7月27日、TBS)
小泉しのぶ 役

『オヤジぃ。』 『パパはニュースキャスター』
『カミさんの悪口』 などの数々のホームドラマを手がけ、
多くのヒット作を送り出してきた八木康夫がプロデュース。

毎回異なる脚本家のオリジナルストーリーで、
10組の俳優が父と息子、父と娘を演じる意欲作。

16歳で故郷の富山を出て、
一代で会社を築き上げた、
金属加工会社 「イズキン」 の
社長・小泉金次郎 (西田敏行) 。

創立40周年の祝賀パーティーが間近に迫り、
プランや進行は自らが発案し、
スピーチの練習から
出席者のチェックまで金次郎は大忙しだ。

しかし、長男で専務 金一 (光石研) や
娘婿の常務 一平 (梨本謙次郎) から
あがってきた進行表からは、
金次郎が考えた出し物も、
金次郎の富山時代の同級生・南 (大杉漣) が
作ってくれたドキュメント映画の上映も全てカットするという。

それに怒った金次郎は
「パーティーを中止する!」と言い、姿を消してしまう。

第3回の脚本は、
「北の国から」の倉本 聰。

広瀬すずは、
長男の金一の娘、
小泉 しのぶ役で出演している。

広瀬すず / 東京にオリンピックを呼んだ男

(2014年10月11日、フジテレビ)
メリーまりこ 役

高杉良の小説、
「東京にオリンピックを呼んだ男」が原作のドラマ。

1964年の東京オリンピック開催から
50年に放送された真実の物語。

日系アメリカ人のフレッド和田勇(大沢たかお)は、
終戦後アメリカのロサンゼルスで
青果店を経営していた。

現在は店を10店舗構えるほどの成功をおさめ、
妻・和田正子(常盤貴子)、
長女・グレース・美弥子(小野ゆり子)、
長男・ジュニア・時雄(浅利陽介)、
次女・マリー・まり子(広瀬すず)と
大きな一軒家に住み、豊かな暮らしをしていた。

新聞記事の中で“全米水泳選手権出場のため、
渡米する日本人選手の世話をする
日系人を探している”
という記事を目にし、自ら申し出る、和田。

数カ月後、やって来たのは、
“フジヤマのトビウオ”と呼ばれる、
橋爪四郎(勝地涼)、
古橋広之進(中尾明慶)ら
選手たちと監督の清川正二(光石研)だった。

敗戦国である日本への風当たりは強かったが、
日本水泳チームは、世界新記録を樹立し、
日本中に明るいニュースをもたらした。

数年後、日本に招待された和田は、
JOC総務主事の田畑政治(西田敏行)から
東京オリンピック招致へ協力してほしいといわれ・・・。

広瀬すず / 学校のカイダン

(2015年1月10日 – 3月14日、日本テレビ)
春菜ツバメ 役

「学校のカイダン」は
広瀬すずの初主演のドラマ。

通っていた高校が閉鎖となってしまい、
名門の明蘭学園高等学校に
編入した春菜ツバメ(広瀬すず)。

ツバメのように編入した生徒らは
学園のトップを飾る「プラチナ8」からは
「特サ(特別採用)枠」と見下されていた。

プラチナ8の策略で権力のない
生徒会長の役目を押しつけられてしまう、ツバメ。

そんな中、
車椅子の青年・雫井彗がツバメに近づき、
スピーチのやり方を指導する。

学校の改革を宣言し、孤立無援の中で、
ツバメは少しづつ周囲の生徒たちを味方につけるが、
プラチナたちはさまざまな妨害をしかけてくるのだった。

しかし、彗にはある秘密があった。

広瀬すず / 怪盗 山猫

(2016年1月16日 – 3月19日、日本テレビ)
高杉真央 役(ヒロイン)

映像的文章で人気の
神永学の小説『怪盗探偵 山猫』がついに初映像化!

圧倒的大どんでん返しの
数々で目が離せないドラマ。

天才怪盗山猫(亀梨和也)は、
卑劣な手段で金儲けをする企業をターゲットにし、
鮮やかな手口で大金を盗み、
同時に悪事を暴き出す。

ある晩、山猫は、実は振り込め詐欺を行っていた政治団体から、
悪事の証拠のデータを盗み出そうとするが、
「魔王」と呼ばれる謎のハッカーに邪魔された。

雑誌ライターの勝村(成宮寛貴)に接近し
「魔王」のことを聞き出した山猫は、
その正体が女子高生・真央(広瀬すず)だと知る。

真央は、ハッキングで盗んだ顧客情報を、
個人情報を扱う会社の
社長の父親に渡していたのだった。

山猫は真央の父親の会社から
金を盗むと真央に宣言するが、果たして??

広瀬すずは、無表情かつ
無愛想なハッカー「魔王」こと、
真央を演じている。

最後に

最近大人の魅力が出てきた広瀬すずさん。
どんな女優さんになっていくのか、
広瀬すずさんの今後が楽しみですね。

今後も随時
最新情報を公開していきますので
よければチェックしておいてくださいね。

良ければコメントなど
宜しくお願い致します^^

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