大島優子のドラマ一覧!元AKBセンターの女優人生は順調か?

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元AKB48の大島優子。
前田敦子のAKBのセンター争いは
当時多いに盛り上がりましたね。

実は大島優子のキャリアは長く、
子役として1996年から芸能活動をスタートし、
芸歴は約20年のベテラン。

そんな大島優子の
出演した歴代ドラマをチェック!

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記事の概要

大島優子のドラマ一覧と役柄情報

ここでは
大島優子が今までに出演してきた
ドラマのあらすじと役柄について
まとめていきます。

AKB時代のイメージが
まだまだ強いという人も多いでしょうが
女優としてもどんどん活躍の場を広げていますよね。

全部のドラマを見ているという
ファンの方もいらっしゃるかも!

それでは早速チェックしていきましょう。

大島優子 /ひよこたちの天使

(1996年4月15日 – 5月31日、TBS、花王 愛の劇場)

『ひよこたちの天使』は、
TBS「花王 愛の劇場」枠にて
放送された日本の昼ドラマ。

大島優子は7歳で、
このドラマで芸能界デビューした。

また、「花王 愛の劇場」枠で、
大島は『ラブの贈りもの』にも出演している。

大島優子 / ラブの贈りもの

(1996年7月22日 – 8月30日、TBS、花王 愛の劇場)
友達 役

『ラブの贈りもの』は、1996年と1997年の
夏休み期間中にTBSの
昼ドラマ「花王 愛の劇場」で放送されたドラマ。

盲導犬の卵「ラブ」をパピーウォーカーとして
預かった渡辺家が、
ラブの成長とそれを見守る家族の変化を描いた物語である。

大島優子は当時7歳で、
友達役で出演している。

大島優子 /バージンロード

(1997年1月6日 – 3月17日、フジテレビ)
桜井和美(幼少期) 役

桜井和美(和久井映見)は
男手一つで育ててくれた
父(武田鉄矢)に黙って仕事を辞めた。

父・光の反対を押し切って、
ジュエリーデザイナーを
目指しアメリカへ飛んだ和美。

ジュエリーデザイナーの
東城亘(岩城滉一)と恋をし妊娠した和美だったが、
男性に妻子があることがわかり、
妊娠を告げぬまま別れてしまう。

そんなある日、
突然「父、危篤」の知らせを受け帰国する和美。

日本に向かう機内で気分が悪くなった和美は、
隣席の男・吉見薫(反町隆史)の
膝に吐いてしまうが
そんな、薫に和美は
「婚約者のふりをしてほしい」と頼むこと。

帰宅した和美は、ピンピンしている上に
婚約者を連れて来たことに
怒り出す光を見て憤慨するが、
再び気分が悪くなり倒れこむ。

薫は、「飛行機に乗っているときから具合が悪くて。」と話す。
それを聞いた叔母の美知(余貴美子)に
つわりではないかと指摘され、
薫と光は初めて和美の妊娠を知るのだった。

和美の話を聞いた薫は、
下偽の父親役を続けることを決めるのだった。

大島優子は
幼少時代の桜井和美を演じている。

大島優子 / D×D

(1997年7月 – 9月、日本テレビ、土曜グランド劇場)
円城寺園子(幼少期) 役

陰謀渦巻く新宿マンハッタン、
予備校青年の相沢悟(長瀬智也)は
警備員のバイト中に強盗に襲われ、
拳銃で撃たれ、瀕死の重傷を負う。

なんとか一命を取り留めた悟は意識を回復したが、
この事件をきっかけに霊能力が備わっていた。

自分に強盗の濡れ衣を
着せられたことに気付いた悟は逃亡するが、
私立探偵の木原虎之介(岡田准一)と出会う。

実は虎之介は、
様々な依頼を受け悪霊を
成仏させているゴーストハンターだった。

虎之助の相棒となった
悟は数々の怪事件を解決していく。

大島優子は
円城寺園子の幼少期を演じている。

大島優子 /電磁戦隊メガレンジャー 第40話「コワいぜ! バッドな女たち」

(1997年11月30日、テレビ朝日)
少女(ネジイエロー) 役

諸星学園高校3年・伊達健太(大柴邦彦)は、
人気のアーケードゲーム『メガレンジャー』を
プレイするために訪れたゲームセンターで
謎の男たちにスカウトされ、
ある施設に連れて行かれる。

健太が詳細を聞こうとした時、I.N.E.T.の拠点である施設
「デジタルセンター」に異形の存在が襲撃して来る。

混乱の中、偶然見学に来ていた
同じ高校の「デジタル研究会」の部員、遠藤耕一郎(遠藤耕一郎 )
・並樹瞬(松風雅也)・城ヶ崎千里(田中恵理)・今村みく(東山麻美)と
落ち合った健太を前に、
I.N.E.T.の指導的科学者・久保田衛吉(斉藤暁)は、
「ネジレジア」という異次元からの侵略者の存在と、
健太がI.N.E.T.の組織したデジタル戦士・メガレンジャーとして
ネジレジアの侵攻から地球を
守るべく選ばれたことを告げるのだった。

さらに、デジ研4人の優秀さに目を見張った久保田は、
デジタイザーを渡し、インストールしてI.N.E.T.職員が
シャトルで脱出するまでの間、
ネジレジアを食い止めるよう依頼する。

メガレンジャーになることを
応諾した健太とデジ研4人だったが、
「地球防衛の任務」と「卒業」を
1年後に控えた高校生活という熾烈な二重生活がはじまった。

大島優子は第40話で、
ネジイエローが変装した幼い少女を演じている。

大島優子 /LOVE&PEACE

(1998年4月18日 – 7月4日、日本テレビ、土曜ドラマ)
太田明日香(幼少期) 役

『LOVE&PEACE』は1998年に
日本テレビ系で放送されていたテレビドラマで、
残念ながら、VHS化もDVD化もされていない。

結婚を控えていた
新米刑事・堀口建太(松岡昌宏)は、
OLの明日香(佐藤藍子)との結婚を控えていた。

そんな折、検事で父親代わりの
兄の敏男(佐野史郎)夫婦が事故死してしまう。

長女の葉月(野波麻帆)、
長男の洋平(生田斗真)、次女の二葉(坂野令奈)が
離ればなれになると知った建太は、
事故で亡くなった兄夫婦に代わって、
明日香に内緒で三人を引き取ることにした。

大島優子は太田明日香の幼少期役で出演している。

大島優子 /千年王国III銃士ヴァニーナイツ 第2話

(1999年4月9日、テレビ朝日)

『千年王国III銃士ヴァニーナイツ』は、
1999年テレビ朝日系で放映された
円谷映像制作の特撮テレビドラマ。

アニメ・ゲームオタクの青年で就職浪人中の
藤田和幸(渡辺慶)の家に、ある日突然、
守野 ありす(栗林みえ)、浅木 あきら(益子梨恵)、
加賀美 あいり(永井流奈)の三人の少女が転がり込んで来る。

彼女らは千年前の
英雄アレスト・ホルンに仕えるヴァニーナイツだという。

ヴァニーナイツとは、
普段はアクセサリー状に携帯している
剣・ヴァニーズセイバーによって変身して戦う。

千年に一度行われるといわれる人類と
魔族との聖戦のたびに転生を繰り返し、
その時代の少女たちの中に魂として宿り、
伝説の英雄アレスト・ホルンを守る騎士として生まれ変わるという。

そして、和幸こそ
アレスト・ホルンの転生した姿だと彼女達はいう。

大島優子は
2話のアレスト・ホルンに登場している。

大島優子 /らせん 第6話・第7話

(1999年8月5日・8月12日、フジテレビ、木曜劇場)
亜美 / 里美 役

『らせん』は、鈴木光司の
サスペンス・ホラー小説を原作としたテレビドラマで、
人物名と一部の設定以外は
原作から離れたオリジナルストーリー。

前年にフジテレビが製作した
ドラマ『リング~最終章~』の
続編として製作されたオカルトドラマ。

主人公安藤満男 (岸谷五朗)は医師ではなく、
学校の教師で、原作最大の特徴だった医学的な
見地からの展開という要素はなく、
原作の完結編『ループ』の要素が一部導入されている。

前半はノストラダムス現象などのオカルト要素、
後半はスタンフォード監獄実験の逸話を
ベースにおいた独自のストーリーで物語はすすむ。

廃屋になった研究所にすべての謎の
鍵があると思った夏美(吉本多香美)は、廃屋に向かった。

その入り口で不思議な少女を見つけ、
後を追うが、少女が逃げ込んだ小学校に、
黒地に白い円を描いた「月」の絵がずらりと飾ってあった。

夏美が医大の織田(田辺誠一)に相談すると、
その絵は、同時期に失踪し
発見された亜美(大島優子)という
少女の描いた絵と同じだという。

亜美は研究所で夏美が見かけた少女そっくりだった。
安藤と、亜美の家に行くと、一緒に失踪した双子の
妹・里美は死んで発見され、
研究所にあった人形は里美のものと分かった。

大島優子 / アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~ 第4話

(2001年10月29日、フジテレビ)
大林加代子 役

『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』は、
よしながふみによる漫画『西洋骨董洋菓子店』が
原作の2001年1にフジテレビ系で放送された日本のテレビドラマ。

 ケーキにまったく興味の無い超辛党のオーナー・橘(椎名桔平)と、
天才パティシエ・小野(藤木直人)、元ボクサーで大のケーキ好きの
店員・エイジ(滝沢秀明)の3人が小さな洋菓子店「アンティーク」を
舞台に来店するお客さんたちと紡ぐ、ハートフルコメディ。

 小早川千影(阿部寛)が、フロア担当として
「アンティーク」に加わったことで、
小野裕介(藤木直人)と厨房で作業できる
時間が出来たと神田エイジ(滝沢秀明)は大喜び。

エイジは、客のオーダーで
「星のケーキ」を作っていた。

しかし、オーダーした客の由紀子(白木美貴子)は
「星のケーキ」を作り直して欲しいと言う。

由紀子は「星のケーキ」を娘の
加世子(大島優子)に見せたが、
納得してもらえないという。

小野が再度ケーキを作り直し、
橘はケーキを加世子の病室に届けるよう、エイジに命じる。

大島優子 / 東京庭付き一戸建て

(2002年7月10日 – 9月4日、日本テレビ)
福田夏深 役 ※初レギュラー作

妻の三回忌を迎えた溜山一男(原田芳雄)は、
 風呂敷包みの中から3000万円の札束を取り出し、
家を買い、みんなで住むと宣言する。

一男の突然の話に、娘たちはビックリ仰天する。

次女の結夏(松本明子)と
福田三郎(パパイヤ鈴木)夫婦は
翌日マンション購入の契約をすることになっていて、
開いた口がふさがらない。

末っ子の五女の巡(加賀美早紀)を除く
長女の春海(森下愛子)、
三女の秋名(菊川怜)、四女の
冬夢(山川恵里佳)は独立していて、
一男の話をとりあわなかった。

しかし、一男は、港区白金にある3階建ての
おしゃれなペンシル住宅を購入する、が、
その家はひどい欠陥住宅で・・・。

大島優子は次女の結夏と三郎の娘、福田 結夏役で出演。

大島優子 / 狼女の子守唄

(2002年12月16日、TBS、月曜ミステリー劇場)
狼女(幼少期) 役

その女(黒木瞳)は7歳の男の子・三神和也(深川雄太)を誘拐し、
2000万円の身代金を要求する。

しかしその三神家の台所は
当主の礼三(宝田明)の
ギャンブル狂いによって家計は火の車だった。

警察に頼らず溺愛する孫を身代金で
救おうとする祖母・志津(有馬稲子)は途方に暮れるが、
海外赴任中の長男の嫁・明子(伊藤蘭)は、
自分の経営する喫茶店を売却し身代金を用立てる。

明子は和也のために
誘拐犯の「女」と交渉をはじめる。

一方、「女」は和也を誘拐したものの身代金の受け渡しに失敗したり、
和也が高熱をだしてしまうなど、
予想もしなかった事態の発生に焦るが、
大阪時代に同棲していた石岡(千原浩史)に
居所を突き止められてしまい、金の無心をされる。

二重三重のアクシデントに見舞われた
「女」は、3日間を和也と暮らし、
妙な連帯感が芽生える。

事件は「女」の逮捕で
終焉を迎えようとしていたが・・・。

大島優子は狼女の幼少期の役で出演している。

大島優子 / ほんとにあった怖い話 ほんとにあった怖い話(1)(第8回)「お願い、ムク」

(2004年2月28日、フジテレビ)

舞が5歳の時にもらわれてきた犬のムクは、
舞にとって遊び相手であり、相談相手でもあった。

友達の冴野(鶴田明巳)と
ケンカした時もムクに相談すると、
冴野とすぐに仲直りができた。

ムクに相談した悩みは、
必ずといっていいほど解決するのだった。

そんな折、学校から戻った舞は、
犬小屋にムクがいないことに気づきムクを探す。

公園にやってきた舞は、「まい…」という不思議な声を聞き、
公園の一角にクラスメートの翼(渡辺彼野人)たちが集まっていて、
そこにぐったりと倒れているムクの姿があった。
それから十数年後、舞(今井陽子)は、
夫と3歳になる息子の勇気(古谷琉翔)とともに幸せな生活を送っていた。

写真立てには、
ムクの写真が飾られていて、
いまでもムクに悩み事を相談する舞。

なぜなら、
ムクに相談すれば悩み事は解決するのだから…。

大島優子は
子役でこのドラマに出演している。

大島優子 /京都食い道楽!古本屋探偵ミステリー2

(2004年5月28日、フジテレビ、金曜エンタテイメント)
浅村由香里 役

飄々としたキャラクターの古本屋、大黒文治郎(榎木孝明)が、
京都を舞台に、本にからむ
殺人事件の謎に挑む異色作の第2弾。

京都で古本屋を営む大黒文治郎は、
本業そっちのけで、道楽三昧の毎日を送っている。

あるパーティーで作家・浅村野薔薇(栗原小巻)と知り合い、
一冊の夏目漱石の本探しを依頼されるが、
その本には浅村の過去を暴く
重要な一通の手紙が収められ、
誰もがその本の行方を追っていたのだ。

その中の一人、新進女流作家が何者かによって殺害される。
大黒は、手紙に秘められた謎を追うのだった。

大島優子は浅村由香里役で出演している。

大島優子 / 危険なアネキ 第3話

(2005年10月31日、フジテレビ)
愛の友人 役

父の営む焼酎酒造『みながわ』が倒産し、
父(宇津井健)は3,000万の借金を残して死去。

東京の慶聖医科大学付属病院で
研修医を務める弟・勇太郎(森山未來)の部屋に
宮崎から上京し転がり込んだ姉の
寛子(伊東美咲)は、キャバクラに務めながら
借金返済と会社再興のために奮闘する。

東京で一人暮らしをする
勇太郎のもとに寛子が突然上京し、
一緒に暮らし始めることになる。

偏差値も性格も全く正反対な
姉寛子に振り回され困惑しつつも、
勇太郎は人として大切なことを学び成長していく。

『タイガー&ドラゴン』『電車男』と
2005年TVドラマで引っ張りだこの
伊東美咲主演のラブコメディ・シリーズ。
大島優子は愛の友人 役で出演している。

大島優子 /悪女の一生~芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯~

(2005年11月26日、フジテレビ、プレミアムステージ)

酒も煙草もやらず、
愛する人との別れを乗り越え仕事に打ち込み、
恋と仕事に全力投球した、
最後の大女優杉村春子杉村春子の生涯に迫る。

幼い頃から芝居や映画に興味を抱き
流行の最先端を行くお転婆娘の中野春子(江澤璃奈)は、
実は自分がひとりの芸者が産み落とした
私生児だという出生の秘密を知りショックを受ける。

19歳になった春子(米倉涼子)は、
そんな根無し草の自分が華開くには、
自分自身の力で切り開いていくしかないと強く決意し、
ひとり上京し、音楽家を目指すが、受験にも失敗。

その春子の心を大きく
揺さぶったのが「芝居」の世界であった。

そんな女優・杉村春子の誕生を優しく温かく
見守ったのが幼馴染の長広岸郎(山口達也)であった。

強く惹かれ合った二人は
駆け落ち同様で籍の入らない夫婦生活を始めるのだった。

徐々に力をつけてきた春子に、
演出家の小川康生(板尾創路)は、
大女優・田上冬子(杉田かおる)との
ダブル主演の話を持ちかけるが、
春子は長広の子供を身篭っていた。

女優として大きく羽ばたく絶好の機会と、
妊娠という出来事が重なってしまった春子は悩む。
そして、春子が下した決断とは……。

大島優子 / 栞と紙魚子の怪奇事件簿 第12話・第13話(最終話)

(2008年3月22日・3月29日、日本テレビ、サタデーTVラボ)
勅使河原りえ 役

『栞と紙魚子の怪奇事件簿』(しおりとしみこのかいきじけんぼ)は、
2008年、日本テレビの
サタデーTVラボ枠内で放映されたテレビドラマ。

#12「月光影虫」

校長(伊藤幸純)の孫が行方不明になったため、
休校になった胃の頭高校。

ある晩、影の薄い女・勅使河原りえ(大島優子)にぶつかる、
早苗(中村朝佳)とマチコ(坂本亜里紗)。

どこかで見たような気がするりえのほうを見ると、
公園内にモヤモヤしたオーラを放つひとが何人も集まっていた。

次の日、学校には厳しい規則をつきつける新しい
校長・勅使河原佳代子(片桐はいり)が赴任して来る。
この新しい校長は、
昨日公園で見かけた、りえと親子だという。

紙魚子(前田敦子)を
季節外れの昆虫採取に誘う栞(南沢奈央)は・・・。

#13「メビウス!?」

栞(南沢奈央)が男だったと知った
紙魚子(前田敦子)は、
未だその事実を信じることが出来なかった。

そして、迎えた終業式。
学校が共学から女子校に変わるタイミングで転校する栞に、
紙魚子は、その事実を確認しようとするが、
なかなかそのチャンスがない。

教室にやって来た校長の勅使河原(片桐はいり)は、
栞が男だということをクラスメイトに言ってしまうのだった。

大島優子は勅使河原りえ 役で出演している。

大島優子 / 弁護士 一之瀬凛子

(2008年6月30日)
大屋恵 役

一之瀬 凛子(高島礼子)は
白旗勉弁護士事務所のエース。

そんな白旗勉弁護士事務所に
新人弁護士・梅木公平が(えなりかずき)入って来る。

東大卒で司法試験ストレート合格、しかもイケメンとの話だったが、
実際は東大といっても東北大のことで
東京へ来るのはこれが初めて、
白旗に憧れ上京、困っている人や
弱い人の味方になって、
正義のために戦いたいと熱く話す、公平。

ベテラン弁護士・凛子と新米弁護士・公平の迷コンビが、
難しい案件を勝訴に導いていく。

大島優子は、白旗勉弁護士事務所の
事務員大屋 恵を演じている。

大島優子 /弁護士 一之瀬凛子2

(2010年1月18日)

クールな弁護士一之瀬凛子(高島礼子)と、
新人熱血弁護士、梅木公平(えなりかずき)の
迷コンビ、「弁護士 一之瀬凛子」の第2弾!

メディカルクリニックの経営者で、
セレブなおしどり夫婦として
メディアでも脚光を浴びていた
池内メディカルクリニックの
理事長・池内頼子(星ようこ)の遺体が発見された。

しかも、容疑者として連行されたのは、
夫の池内秀明(神保悟志)だった。

早速、秀明の接見に行った凛子(高島礼子)と
公平(えなりかずき)だったが、
秀明は「オレはやってない。なにも知らない。」を繰り返すばかり。

「依頼人がやっていないというなら、
それを信じるべき!」と主張する凛子に対し、
「罪を認めて謝罪した方が、裁判で有利だ!」と
反論する公平で2人の意見はぶつかり合う。

しかし、現場に残された証拠は、
依頼人の犯行を裏付けるものばかりだった……。

大島優子は、前作同様、
弁護士事務所の事務員、大屋 恵を演じている。

大島優子 / 弁護士 一之瀬凛子3

(2010年12月6日)

凛子(高島礼子)は、
梅木公平(えなりかずき)と
大屋恵(大島優子)を引き連れ、
白旗勉(北村総一郎)法律事務所から独立し、
一之瀬法律事務所を構えた。

今回は、老人ホームの会員権を巡り
お年寄りを狙った組織的な詐欺事件と、
それに絡んだ殺人事件の容疑者弁護に挑む。

目の前に困っている人がいると
放っておけない性格と男性のこととなると
今一つ押しの弱いところは変わらないままの凛子は、
ひょんなことから知り合った若手実業家・志水(鈴木一真)から
新しく作る介護食のデリバリー会社の顧問弁護士の
依頼を受けたのだが、なかなか返事が出来ずにいた。

そんな時、公平が渡したチラシを頼りに
斉藤雄三(菅原大吉)と
望月久子(佐々木すみ江)が事務所を訪れる。

老人ホームの会員権を扱うシニアスマイルという
会社の営業マンだった横田(西條義将)が
殺された事件の容疑者に久子の孫
・大輔(柳下大)がなってしまったというのだ。

大島優子は、一之瀬法律事務所の事務員、大屋 恵を演じている。

大島優子 / キャットストリート 第2話 – 第4話

(2008年9月4日 – 9月18日、NHK総合、ドラマ8)

平野ユミ 役

「キャットストリート」は
神尾葉子のコミックを原作にしたNHKドラマ。

10歳からひきこもりを続けて7年・・・17歳になった恵都(谷村美月)は、
偶然出会った謎の中年男・森口(生瀬勝久)に連れられ、
森口の経営するフリースクール「エル・リストン」に通うことになる。
そこには、浩一(勝地涼)、紅葉(黒川智花)、
剛太 (木村了)、 大洋 (石黒英雄)など
不登校の若者たちが集まっていた。

浩一から「かつて天才子役だった」という
知られたくない過去を暴露され、動揺する恵都だったが…。

大島優子は、
大洋の彼女の平野ユミ を演じている。

大島優子 / Cafe吉祥寺で 第8話 – 第10話

(2008年10月8日 – 10日、テレビ東京、Lドラ)
篠原美里 役

シェフ修行のためフランスに旅立った
婚約者城田涼(加藤和樹)を待ちながら、
祖父がかつて経営していたレストランで
カフェを開くことにした森谷ミーナ(中山エミリ)。

潔癖症の徳美秀太(真山明大)、
女好きの大久保真希(水谷百輔)、
芸術家肌の皆川ひふみ(高木万平)、
バツイチのシェフ栗原太郎(神保悟志)と
見習い子猫系の少年 一ノ宮純(池田純)の
ちょっと癖のある5人のイケメンたちが
働く「カフェ吉祥寺」では今日も様々なハプニングが・・・。

大島優子は篠原美里役でゲスト出演している。

大島優子 / 我はゴッホになる! ~愛を彫った男・棟方志功とその妻~

(2008年10月25日、フジテレビ、土曜プレミアム)

棟方志功(劇団ひとり)と彼を献身的に
支える妻チヤ(香椎由宇)との、
出逢いと、大作の木板画「大和し美し」の作品完成までの
志功の情熱に燃える若き日々を描いた
昭和を舞台にした芸術家の卵の物語。

恩師の野呂先生(笹野高史)に
板画修行に励むよう言われた志功は、
志功の親友、澤村涼二(藤木直人)から
佐藤一英の詩「大和し美し」を聞かされ、
板画制作に没頭するようになる。

ようやく「大和し美し」を完成させた志功は、
国展に出そうとするが、上下2段がけで、
版木20枚という大作は大きすぎると断られてしまう。

ひとつの作品として見てもらいたい志功は、
居合わせた藤崎(袴田吉彦)に出展を訴えるのだった。

藤崎の口利きで、
志功の木版画を見た
審査員の柳宗悦(片岡仁左衛門)は・・・。

大島優子はこの『我はゴッホになる! ~愛を彫った男・棟方志功とその妻~』
にゲスト出演している。

大島優子 / 参議院議員候補マミ

(2008年11月17日 – 2009年6月9日、TBS、1分半劇場)
小島ユウコ 役

1話がなんと、1分半!短さがクセになる、
月・火・水の深夜に放送していた選挙SFアクションコメディ。

「日本を健康にする」をスローガンに参院選に出馬を決意するが、
実は政治に全く詳しくない谷崎マミ(山崎真実)。

そんなマミを生け捕りにしようとする
宇宙人ロズ(橋本じゅん)とヴェル(橋本淳)を撃退しつつ、
謎の少女小島ユウコ(大島優子)と共に
「ケガっ娘カフェ・ポニー」でのバイトしつつ、
選挙資金を貯めながら政治活動に奔走するのであった。

大島優子 / 風に舞いあがるビニールシート

(2009年5月30日 – 7月4日、NHK総合、土曜ドラマ)
川井千鶴 役

『風に舞いあがるビニールシート』は、
直木賞受賞の森絵都の短編小説が原作のテレビドラマ。

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工藤里佳(吹石一恵)は、
外資系銀行から
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)東京事務所に転職する。

ここを足掛かりにキャリアアップしたい
里佳の本音をアメリカ人上司・エド(クリス・ペプラー)に見透かされていた。

ケンカを繰り返しつつも、
「フィールド」と呼ばれる難民支援の最前線を歩いて
来たエドに次第に惹(ひ)かれていく里佳。

次の任地が決まったエドは、
里佳にプロポーズするのだが…。

大島優子は川井千鶴役で出演。

大島優子 /マジすか学園

(2010年1月8日 – 3月26日、テレビ東京、ドラマ24)
大島優子 役

悪名高きヤンキー高校・馬路須加女学園(通称マジ女)に、
ひとりの少女が転校してきた。
その名は前田敦子、一見地味で無口だが、
実は凄腕の武闘派ヤンキーであった。

鬼塚だるま(なちゅ)が、ヲタ (指原莉乃)、
バンジー(仁藤萌乃)、 ウナギ(北原里英)、
アキチャ(高城亜樹)、ムクチ(小森美果)の
チームホルモンにボコられているところを助けたことで
、前田の実力が学園内に知れ渡り、大島優子が率いる、
マジ女史上最強武闘派集団ラッパッパ サド(篠田麻里子)
、シブヤ(板野友美) 、ブラック(柏木由紀)
ゲキカラ(松井玲奈) 、トリゴヤ(小嶋陽菜) や、
そのライバル校・矢場久根(やばくね)女子商業高校の
強豪ヤンキーたちから次々に挑戦を受けることになる。

数々のタイマンを重ねるうちに、
孤高だった前田も次第に、
対戦したヤンキー達に心を開いてゆくのだった。

大島優子 / エンゼルバンク~転職代理人

(2010年1月14日 – 3月11日、テレビ朝日、木曜ドラマ)
小笠原マナミ 役

三田紀房の原作コミック
「エンゼルバンク」を長谷川京子主演でドラマ化。

「ドラゴン桜」で出てきた受験のノウハウを
今度は社会人に応用し、
「転職」、「起業」をテーマにした作品。

人生の発想転換術や
目からウロコの成功の法則が満載のドラマ。

龍山高校の英語教師・井野真々子(長谷川京子)は、
転職サポート事業のライフパートナーに転職。

さまざまなクライアントの人生に関わっていく。

転職エージェントとして依頼人の
転職をサポートすることになった30代女性の京子が、
依頼人たちと企業側の事情と本音に直面しながらも、
悪戦苦闘しながら成長していく姿を描く。

大島優子は小笠原マナミ役で出演している。

大島優子 / 三代目明智小五郎~今日も明智が殺される~ 第4話

(2010年5月4日、MBS、木曜深夜ドラマ)
桃子 役

名探偵明智小五郎の孫、明智中五郎(田辺誠一)はダメ探偵で、
探偵事務所は閑古鳥が鳴き、
実はアパートの家賃も滞納している。

小林少年の孫の小林少女(小池里奈)からは、
いつもダメ出しばかり。

そんな明智だったが、
何者かに殺されてしまう。

幽霊となった明智は自ら犯人を見つけ出し、
事件を解決させることを条件に
父・大五郎(西岡徳馬)の霊が生き返らせてくれることを約束。

明智は自らの生き返りと明智家の名誉回復を懸け、
小林少女とともに事件の推理に挑むことになるのだった。

三代目怪人二十面相(片桐仁)との対決を経て、
明智は徐々に探偵として成長していく。

大島優子は、明智家のファンで、
探偵志望の女の子の岡本 桃子を演じている。

大島優子 / ほんとにあった怖い話 夏の特別編2010 AKB48まるごと浄霊スペシャル「赤いイヤリングの怪」

(2010年8月24日、フジテレビ)
主演・綿引昌代 役

綿引昌代(大島優子)は
同級生の佐山久美(山本ひかる)に
家に泊まりに来て欲しいと頼まれ、
久美の家を訪れていた。

道に落ちている片方の赤いイヤリングを拾ってから、
久美の家で変な音が聞こえるようになったという。

何度、そのイヤリングを捨てにいっても、
久美の元に戻ってきてしまうイヤリング。

不気味におもった久美は、
霊感がある昌代に泊まりに来るようにお願いしたのだった。

その夜、
2人が寝ていると「ドンッ」と衝撃音が聞こえ・・・。

大島優子 / 霊能力者 小田霧響子の嘘

(2010年10月10日 – 12月5日、テレビ朝日、日曜ナイトドラマ)
飯伏薫 役

「LIAR GAME」の甲斐谷忍原作コミックスをドラマ化。

小田霧響子(石原さとみ)はカリスマ霊能力者で、
人気テレビ番組で霊視を成功させ、喝采を浴びていた。

実は地味で臆病でオーラの欠片もない普通の女の子の響子は、
芸能事務所社長で従姉妹の
薫(大島優子)に無理矢理やらされているだけ。

「霊能力ゼロ」なカリスマ霊能力者響子が、
観察眼と推測力という(ニセ)霊能力を使って、
事件の裏側に隠された真実を解き明かしていく、
新感覚コメディーミステリー。

大島優子はツンデレ女性社長役を熱演している。

大島優子 / 桜からの手紙 ~AKB48 それぞれの卒業物語~

(2011年2月26日 – 3月6日、日本テレビ)
大島優子 役

AKB48のメンバーが総出演した、
「卒業」をテーマにした17話のショートストーリー。

AKB48の「桜の木になろう」を主題歌に、
女の子たちの人間模様と、連鎖した多彩な
感動ストーリーがAKBの楽曲により彩られていく。

大島優子は、第1話 「優子の決断」(1)と、
第5話 「優子の決断」(2)の回にメインで出演。
脇を固めるキャストは峯岸みなみ、
秋元才加、佐藤亜美菜、宮崎美穂。

「先生の命は、あと三ヶ月です」と
担任の前田先生からの突然の告白。

2011年・春、彼女達を待ち受けていたのは、
恩師との「永遠の別れ」だった。

センセイが死ぬまでに私たちがなすべきことは、
「自分の殻を破り、新しい自分になっていく」こと。
それが、私たちの「卒業」。

大島優子がキャプテンを務めるラクロス部は、
アメリカでのコンペティションに招待された。

医学部進学を目指す優子は、
ラクロスか受験かで悩んでいた。

優子への前田先生の手紙には、
自分の弱い心を見透かすようなメッセージが記されていた。

大島優子 / Dr.伊良部一郎 第7話

(2011年3月20日、テレビ朝日、日曜ナイトドラマ)
大島優子 役

直木賞作家・奥田英朗の
『精神科医・伊良部シリーズ』の連続ドラマ化で、
精神科医・伊良部一郎(徳重聡)が
彼の元を訪れる患者たちへ破天荒な診察をし、
患者達の心の病を解放させていく姿を描いたドラマ。

伊良部の白衣のデザインを、
徳重が所属する石原プロモーションの
先輩・舘ひろしが手がけたことでも話題。

舘ひろしがゲスト出演した最終回は、
『西部警察』ので使用された
日産フェアレディ280Z フルオートガルウィング2By2スーパーZ、
日産スカイライン2000RS ハードトップ RS-3を伊良部の
父・太郎がコレクションしていた車として、
スズキGSX1100 KATANA Rが木曾島の車を
鳩村が追跡するシーンで登場したり、
渡哲也が演じた大門圭介刑事が劇中使用した
ショットガンを大門刑事のコスプレの伊良部が
手にするシーンなど、西部警察のパロディーも見どころ。

大島優子は、第7話で本人役で出演している。

大島優子 / マジすか学園2

(2011年4月15日 – 7月1日、テレビ東京、ドラマ24)
大島優子・大島優香・大島優希

「マジすか学園」が
まさかの第2弾として帰ってきた。

再び、AKB48メンバーのオールキャストで繰り広げられる、
”マジに生きる!”ヤンキー女子達の
熱きぶつかり合いを描いた学園ドラマ!!!

前田敦子たちは3年になり、
マジ女をおさめていた旧“ラッパッパ”の
メンバーたちは卒業した。
大島優子からマジ女を託された前田は、
ある選択をすることに。

そんな中、“ラッパッパ”の部室を
目指して突き進む者の姿があった。

松井珠理奈は、前田に
宣戦布告しにやってきたのだった。

ネズミ(渡辺麻友)の動きを察知し、
慌てふためくヲタ(指原莉乃)と
ムクチ(小森美果)の前に、他界したはずの
旧ラッパッパの部長の大島優子が現れた。

ネズミ(渡辺麻友)とセンター(松井珠理奈)は
打倒ラッパッパを狙うヤンキーたちを集め、
ある組織を結成するのだが。

大島優子 / 私が恋愛できない理由

(2011年10月17日 – 12月19日、フジテレビ)
半沢真子 役

20代、30代独身女性の半数以上が
「今、恋人がいない」といわれる「恋愛超氷河期」。

そんな幸せな恋愛に巡り会うことが困難な
「恋愛超氷河期」の中、さらに、
恋愛に対して積極的になれない
「恋愛できない女性たち」が急増している。

『私が恋愛できない理由』は、
そんな「恋愛できない女性たち」の
実際のエピソードも交えながら、
徹底的にリアルに描き出す。

昔の彼氏を忘れられない女性、恋愛に飽きてしまった
女性、本気の恋をしたことがない女性、
恋愛運がまったくない女性など、
さまざまなタイプの女性が登場し、男、
セックス、仕事、結婚など、実際に
女性が直面するすべての悩みを本音でぶつけあうドラマ。

大島優子は派遣先の
社員・木崎俊哉(中村竜)に
激しく片思い中の半沢真子役で出演している。

大島優子 / ブラックボード~時代と戦った教師たち~ 第1夜

(2012年4月5日、TBS)
市原孝美 役

白濱正平(櫻井翔)は戦地から復員し、
大田区立都中学の教壇に再び立っていた。

日本の教育が敗戦により様変わりしていることに戸惑いつつも、
かつての教え子たちの身を案じ同窓会を開く。

出征前、「戦争で勝つことでしか日本の未来はない」と
黒板に書いた「未来」の文字を熱い
まなざしで見つめていた教え子たち。

その言葉を信じ、
少年兵に志願した彼らは、
結果、健康な体も心も失い、
大事な命を落とした者もいた。

後悔と恐怖にさいなまれる正平だったが、
彼は黒板の前で生徒を前に「命」をどう語るのか?

大島優子は白濱に想いを寄せる
英語教師の市原 孝美を演じている。

大島優子 / カエルの王女さま

(2012年4月12日 – 6月21日、フジテレビ)
野々村まひる 役

倉坂澪(天海祐希)は、
ミュージカルスターとして日本で活躍し
ブロードウェイを目指したが、
N.Y.では全く花開かなかった。

そんな時、故郷の元恩師森香奈絵(久野綾希子)から
由芽市のママさんコーラスグループ
『シャンソンズ』を立て直して欲しいと依頼される。

市長の井坂清忠(岸部一徳)は
市の合併に向け、シャンソンズの活動拠点の
『音楽堂』は、取り壊され、
ゴミ処理場に姿を変えようとしていた。

そんな中、なんとかシャンソンズ復活のため
奔走するのが市長の娘、
井坂忠子(石田ゆり子)だった。

仕事がない澪は、やむを得ず恩師の要望に応え、
シャンソンズのメンバーと対面する。

メンバーは忠子の他、
パチンコ好きの専業主婦皆川玉子(菊地美香)、
就活53連敗中の女子大生、野々村まひる(大島優子)に
市役所受付嬢桜井玲奈(片瀬那奈)、
元ヤンキーのシングルマザー羽田南(福原美穂)、
さらにはオトメン、高垣忍(千葉雄大)といった、
全くの素人たちに愕然とする澪だったが…。

大島優子 / 世にも奇妙な物語 2012年 秋の特別編「心霊アプリ」

(2012年10月6日、フジテレビ)
主演・立花さおり 役

立花さおり(大島優子)は
事務員として学習塾で働いていたが、
学生から「スマホで写真を撮ると背後に
心霊写真が合成される」という
「心霊アプリ」を教えてもらい、ダウンロードする。

次第にハマっていくさおりに、
恋人の伊藤和人(大東駿介)は、
やめたほうがいいと忠告する。

利用規約を読むことなくアプリを
バージョンアップしてしまうさおりだったが、
自分が撮った写真を、
心霊写真の幽霊として使うことが
できるという機能が追加されていた。

さおりは更にアプリにのめりこみ、
様々な知人の写真を撮っていくのだが…。

大島優子 / So long ! 第2話

(2013年2月12日、日本テレビ)
倉林美帆 役

美帆(大島優子)はピアニスト志望だったが、
夢をあきらめて就職活動を始めることにし、
目標にしていたピアノコンクールも、出場しないと決めた。

そんなとき、美帆の妹・翼(松井珠理奈)が、
実家から美帆が出場するコンクールを見に上京する。

実は、美帆がピアノをやめてコンクールにも
出ないつもりだと知った翼は、
美帆の就職活動の邪魔をするのだった。

真面目な美帆と
天真爛漫な翼とは、全く反対の性格。

翼が美帆の恋人・亘(本郷奏多)と
知らないところで連絡を取っていることを
知った美帆は、ついに爆発する。

何を考えているか分からなかった妹・翼の真意とは…?

大島優子 /ガリレオ 第2シーズン 第3章「心聴る」

(2013年4月29日、フジテレビ)
脇坂睦美 役

貝塚北署刑事・岸谷美砂(吉高由里子)の
大学時代の先輩である白井冴子(陽月華)の
告別式会場で事件が起こる。

突然両耳を押さえて叫び出し、
会場から飛び出したのたペンマックスの
社長・早見達郎(近江谷太朗)は、
東京湾で翌日遺体となって発見された。

実は自殺の原因は冴子が不倫相手の
早見に捨てられたからだというウワサもあった。

早見の死に不審を抱いた美砂は、
ペンマックス社を訪れるが、
同社社員の加山幸宏(宮本大誠)が突然暴れ出し、
美砂に襲いかかるという事件が起きる。

取り調べを受けた加山は、
「次はお前の番だ」と早見が
自殺した翌日から冴子の声が聞こえ始めたという。

加山の話に興味を抱いた湯川(福山雅治)は、
ペンマックス社を訪れ、
社員たちから話を聴くと、脇坂睦美(大島優子)が、
加山の事件後から不快な耳鳴りがするようになったという。

湯川は、他の人間には聞こえない
“声”の謎を解明しようと試みる。

大島優子 / WONDA×AKB48 ショートストーリー「フォーチュンクッキー」

(2013年7月7日、フジテレビ)
森川優香 役

森川優香(大島優子)は
仕事でミスをし上司に怒られていた。

頭を下げて謝る優香だったが、
デスクに戻るとスマホにメッセージが届いていた。

思わず開くとそれは
彼氏からの別れのメッセージだった。

SNSサイトをみていたところを
井口課長(今井雅之)に見つかり叱られる優香。

しかし、その井口課長が職場のパソコンで
SNSサイトを閲覧していたところを優香は見つけてしまう。

実は井口が閲覧していたのは、
離婚以来会うことができなくなった娘のページだった。

優香は井口課長に
代理での友達申請を頼まれるが・・・。

大島優子 / 神様のベレー帽~手塚治虫のブラック・ジャック創作秘話~

(2013年9月24日、関西テレビ)
小田町咲良 役

昭和48年、ヒットから遠ざかり、アニメ事業も失敗、
果てには会社も倒産させ、人気低迷の状態であった
手塚治虫(草彅剛)の元に、現代から入社一年目の
新米編集者・小田町咲良が(大島優子)タイムスリップしてくる。

実は漫画にこれっぽっちも興味がなかったが、
“謎の男”のはからいで、
当時の編集部で働き始めることになる咲良。

手塚番の編集者らと共に過ごす中で咲良が目にしたのは、
会社を倒産させ、借金まみれで
ボロボロになった手塚、
『マンガの神様』のあまりに情けない姿だった…! ?

そんな状況の中でも、
手塚の作品への飽くなき
探求心とこだわりと凄まじい執念。

そんな手塚に振り回され、巻き込まれ、
引きこまれて一緒に走り抜く周囲の人々や、
手塚を信じて最後まで原稿を待ち続ける
編集者・壁村( 佐藤浩市)の姿を描いたドラマ。

手塚の復活のターニングポイントとなった
『ブラック・ジャック』の誕生とその舞台裏と
一度は失敗したアニメへの再挑戦を描いたテレビドラマ。

大島優子 / 安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~

(2013年10月13日 – 12月15日、TBS)
沫嶋七瀬 役

天才物理学者・沫嶋黎士(木村拓哉)は2013年、
自分が数時間後に殺されること、
さらに婚約者の安堂麻陽(柴咲コウ)も
その後に殺されることに気付く。

黎士は妹の沫嶋七瀬(大島優子)にそのことを伝え、
麻陽にたとえ殺されても
麻陽の命を守ると電話で告げる。

黎士は、墜落事故を起こす
航空機に乗せられ事故死したことにされる。

憔悴する麻陽のもとに、
亡き黎士の部屋から彼と瓜二つのアンドロイド
・ARX II-13こと安堂ロイドが現れ、
ラプラスに襲われる麻陽を救うのだった。

ロイドはラプラスを倒すが、
麻陽は黎士の死のショックから
自殺を図ろうとするが、ロイドに救われる。

コンセプト/設定協力に超人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の
監督・脚本を手掛けたアニメクリエーター・庵野秀明と、
鶴巻和哉、脚本は『SPEC』や『ケイゾク』など独特の
世界観を展開する西荻弓絵、演出は『劇場版SP』などを手掛けた波多野貴文、
『ATARU』『金田一少年の事件簿』を
演出したヒットメーカー木村ひさしが担当。

大島優子 / SPEC~零~

(2013年10月23日、TBS)
白い女 役

ある日両親と弟を飛行機事故で失った
当麻紗綾(戸田恵梨香)のもとに、
警視庁弐係の近藤(徳井優)という刑事が訪ねて来る。

「あなたの家族はスペックを持つ者たちに殺された
可能性が高い」という近藤の言葉を忘れられない
当麻は、迷わず刑事の道を選ぶのだった。

FBI研修を終え帰国した当麻は、
公安部公安第五課未詳事件特別対策係への配属が決まり、
係長の野々村(竜雷太)に出迎えられるのだった。

 一方、地居(城田優)によって当麻と仲の良い姉弟だった
記憶をいっさい消されているニノマエ(神木隆之介)は、
当麻を親の敵と憎み、あらゆる手を使い当麻を追い詰め、
命を賭けた戦いへと向かうことに。

そして、その戦いの渦の中に巻き込まれた一人の少女・真帆(川島海荷)を守るため、
当麻はSPECを使うことになるのだが……。

凡人にはない特殊能力、「SPEC」を
持っている犯罪者に立ち向かう、若き刑事たちのストーリー。

劇場版『SPEC~結~』でいよいよ完結を迎える
SPECシリーズの前日譚「SPEC~零~」が
スペシャルドラマとして放送。

大島優子は劇場版『SPEC~結~』でも
重要な鍵をもつ白い女役として出演している。

大島優子 / 銭の戦争

(2015年1月6日 – 3月17日、関西テレビ)
紺野未央 役

外資系証券会社に勤めるエリート、
白石富生(草なぎ剛)は、青池梢(木村文乃)との
婚約が決まり、順風満帆な毎日を送っていたが、
多額の借金を残して父の孝夫(志賀廣太郎)が自殺。

連帯保証人となっていた富生は、
貯金を全て借金の返済に充て、
それでも足りず、知り合いに金を貸してほしいと頼むが、
誰一人として助けてはくれず、
金貸し業者に追われる富生は、
金も職も婚約者も全て失うことになる。

ホームレスまで転落した富生は、
裏では高金利で金貸しをしている
「赤松金融」経営者、
赤松大介(渡部篤郎)の元で働く事になる。

「俺の人生と親父の人生も、金で失くしたものは全て、金で取り戻す!!」と
決意した富生は、手段を選ばず、
どんなことでもするようになっていく。

そんな中、借金に苦しむ高校時代の恩師の
娘・紺野未央(大島優子)と出会った富生。

さらに、愛憎混じった複雑な感情を持つ
元婚約者・青池梢(木村文乃)が再び現れる。

父親の死の真相に直面し、
壮絶な復讐を行う富夫に、
失った愛と金と人生を取り戻すことはできるのか?

大島優子 / ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~

(2015年4月16日 – 6月18日、TBS)
主演・永光麦秋 役

永光麦秋(大島優子)は、
警視庁組織犯罪対策部(マル暴)第三課に設置された、
通称「足抜けコール」担当の警察官である。

「足抜けコール」に連絡をしてきた
暴力団離脱希望者の離脱を妨害しようとする人物から、
二度と妨害しないよう「一筆、頂戴致します!」と
念書をとるのが麦秋の主な仕事。

「足抜けコール」の仕事は、
離脱希望者から足抜けの事情を電話で聞き、
意思確認するまででその後は、
「暴追センター」の佐野直道(勝地涼)の仕事なのだが、
麦秋は、佐野の仕事を奪い暴力団に乗り込み、
いつもマル暴を困らせている。

そんな「足抜けコール」に
異動して来た三ヶ島翔(北村一輝)は、
元マル暴担当で強面だが、実は性善説者。

そのためヤクザや離脱相談者を
「クズ」扱いする麦秋とは常にいざこざが絶えない。

ある日、「足抜けコール」に電話を入れてきた人物は、
指定暴力団「関東貴船組」の二次団体の親分で、
関東貴船組の六代目組長・橘勲(遠藤憲一)には
詫びを入れたと言うのだが……。

大島優子は、
AKB48を卒業後今作が連続ドラマ初主演で、
永光麦秋役で出演している。

演出は鬼才・堤幸彦、
脚本は『相棒』『ATARU』など櫻井武晴が担当している。

大島優子 / マジすか学園5 第2話

(2015年8月25日、日本テレビ)
優香 役

AKB48メンバー総出演の大ヒットドラマの第5弾!
内容が過激で地上波に収まりきらなかった問題作!!
今度の「マジすか学園」の抗争は学園ドラマの枠を超え、
ヤクザ組織やマフィアや警察も
絡む巨大抗争劇として繰り広げられる。

キャストは主演を務める島崎遥香のほか、
宮脇咲良、山本彩、松井珠理奈、兒玉遥、高橋みなみらが出演し、
「マジすか学園」のOGの前田敦子・大島優子らや、
やべきょうすけ、岡田義徳、袴田吉彦、
リリー・フランキー等、実力派俳優達も競演。

ソルト (島崎遥香) とさくら (宮脇咲良) の
頂上決戦から数ヶ月たったマジ女では、
ラッパッパ四天王がバカモノ (川栄李奈) を
のぞいて留年し、さくらが副部長になっていた。

とある事件に巻き込まれ、
ヤクザ組織に捕われた激尾古高校のアントニオ (山本彩) を救うため、
ソルトが一人で乗り込んだことを知るラッパッパの面々と、
ソルトの身を案じるおたべ (横山由依) だったが、
ソルトは「無理は一番の“退屈しのぎ”だ」と微笑むのだった。

大島優子は優香 役で第2話にゲスト出演している。

大島優子 / 連続テレビ小説 あさが来た

(2016年3月26日、29日、30日、NHK総合)
平塚明(のちの平塚らいてう) 役

あさが来た#153「柔らかい心」

あさ(波瑠)は、ある大きな決断をするが、
その決断が気になっている新次郎(玉木宏)。

そんな時、
平塚明(大島優子)があさを訪ねてくる。

以前女子大学校での講義した時の内容について、
平塚は、「地位と金の力をひけらかす押しつけがましい婦人」と
あさを批判するのだった。

あさはそんな平塚に、
「秋の運動会ででもお会いしまひょ。今年はうちもあんさんがたと一緒に自転車乗り、
参加させてもらいますよってになあ」とにこやかに
批判をかわし、再会を約束するのだった。

大島優子 / 東京タラレバ娘

(2017年1月18日 -、日本テレビ)
鳥居小雪 役

倫子(吉高由里子)は、
彼氏ナシの売れない脚本家の独身30歳。

高校時代からの親友でネイリストの香(榮倉奈々)、
居酒屋の看板娘・小雪(大島優子)と、
日々、“女子会”と称して集まっては
好き勝手言い合いながら酒を飲むのが最近の一番の楽しみ。

ある日、ドラマ制作会社の早坂(鈴木亮平)から
「大事な話がある」と食事に誘われ、
「第4出動!!」と「呑んべえ」に招集をかける倫子。

「告白どころか今回はプロポーズされるのでは?」と
煽る香と小雪だったが…。

何の根拠もないタラレバ話で盛り上がる倫子に
イケメンモデルのKEYは「タラレバ女!」と
強烈な一言を言われるが、
ハタと厳しい現実にぶちあたるのだった。

幸せを求めもがくタラレベ娘達の
リアルな行動やセリフが刺さりまくるドラマ。

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